言語別スタイルガイド

Note

本セクションはテンプレートです。

このページは言語固有の注記を記載するためのものなので、このセクション自体を翻訳する必要はありません。 代わりに、このページをテンプレートとして使用してください。言語固有の記述スタイルガイドの例はこちらで確認できます。

言語固有のスタイルガイドを作成する方法

  1. 言語コードを確認します。
  2. /docs/{your-language-code}/i18n/explanation/style.md を作成します。
  3. 言語がまだ設定されていない場合は、docs/plugins/languages.ts ファイルに言語コードを追加します。例:
-export const languages = ["en", "ko", "ja", "ru", "de"]
+export const languages = ["en", "ko", "ja", "ru", "de", "fr"]

この例では、フランス語がドキュメントサイトで利用できるようになります。

ご自身の言語の記述スタイルガイド

このファイルに何をどのように記述するかについて、制限はありません。たとえば、以下のような記述が可能です。

  • 他の翻訳者が読むための、言語固有の注記を記述する
  • 外部リソースやツールへのリンクを貼る

参考として、既存のスタイルガイドを確認できます: